当院は、国際空手道連盟極真会館医事委員会協力医正会員で極真祭などで使用のロゴマーク入りマウスガードの製作を行なっております、ポール式マウスガードの考案者でスポーツ・マウスガードの専門医である各務肇博士が直接治療にあたっています、空手に限らずあらゆるスポーツの口腔内外のケガを防ぎパンチ力や瞬発力を見違えるように出せる選手も沢山います、
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「マウスガードが守るもの」
全国月刊誌「ワールド空手5月号P84〜」におきまして「マウスガードが守るもの」として東京歯科大学教授石上恵一先生・ポール矯正歯科センター所長各務肇先生・極真会館医事委員会からは、舟波達・今西俊彦が参加いたしました対談が掲載されています。
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